いつ恋2話出典:こちらを引用

いつ恋は初回放送で視聴率も良く内容も良かったという意見が多数で久々にフジテレビの月9に
活気があるそんなドラマとなっています。音と練二人の恋の行方が気になりますが
未だに遭えていない状況です。2話の気になるネタバレを紹介します。
練サイドと音サイドでそれぞれで物語は進んでいますがどんな展開になるのか予習をしておきましょう。

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2話のネタバレ

いつ恋2話ネタバレ出典:こちらを引用

このドラマは現在進行形というよりも2010年秋から2011年秋までの約5年間の物語で
1話では2010年から2011年冬までが描かれ2話ではそれから1年後という舞台設定です。

音が東京に来て1年が経過しています。

谷大塚駅から徒歩20分の安いアパートに住みそこから介護施設「春寿の社」で働き月給14万円で
残業がつかない仕事をしています。彼女はここで東京の厳しい現実と向き合うことになる。
働いても給料に反映しない為流れる汗に賃金が得られぬという不条理な現実を見せつけられたが
諦めず夢に向かってひたむきに働く音

音は出勤前と帰宅時に駅前で練を探すという事を日課として一日も早く練と会える日を待ち望んでいる。

練はというと日向と付き合ってはいるが彼の心は彼女には向いていない。
彼女もその本心を薄々気づいているが今の現状に甘んじている。

練は静恵の家に立ち寄るのが日課となっておりここは練や晴太のたまり場となって
庭の手入れは練が担当することになっている。
そして練はデザイナー志望の幼馴染の小夏を晴太に紹介するのだった。

練は仕事の引っ越し作業中ビンテージのスピーカーを壊してしまう。
正確に言えば先輩の佐引の雑な扱いの為壊してしまったのだが。
柿谷運送会社の嘉美はスピーカーを設置した練に責任を押し付け弁償を要求してきた。

音は毎日体力の限界まで働き、時には同僚の玲美の代役として働くこともあり
このままでは倒れてしまうのではというぐらいまで働いていた。
春寿の社を経営しているグループ企業の御曹司朝陽に気に入られ……。

2話では音のことが好きになった御曹司が登場し月9の定番となった三角関係がここで出来たことになります。
恐らく3話以降御曹司と音の恋愛に発展するかどうかという事になると思います。
練が音と再会したとして日向と付き合っていることになるのでまずややこしくなることは確実でしょう。
キーポイントとなるのは練と音の再会そして三角関係となるでしょう。

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